●純廣東料理 慶楽再び

今日はチチハハが連休に突然上京。
なんでも東京の親戚と軽井沢へ向かうついでに
親戚の家に行く前に私が呼び出されたらしい。
飯でも、って事で東京駅に到着するなら
やはり有楽町の「純廣東料理 慶楽」をチョイスでしょ。
前菜のクラゲ、蒸し鶏、ピータンなどをつまみビールで流し込む。
んじゃ、喰うべ。
さっそく空芯菜炒めを食す。
んー間違いないな。サイコー!
こないだ来た時はコースで頼んだので食べられないものが多くて
今回はリベンジを決意してた。だから今回はアラカルトで勝負なのだ。

一緒にトンポーローも激ウマ。
やっぱ八角フレーバーが無いとさみしいもんね。
そこから大のお気に入りのアイナメの蒸し魚へ繋いで
(この蒸し魚いつも時価って書いてあってひるむけど必ず食べる)
五目やきそばー♪(肉はホルモン)

んで、スープ炒飯これも間違いない。
年寄りが喰ったことないものを
難なく受け入れるのだからOKなんでしょう。

マンゾクマンゾーだな。今日も。
チチハハも納得のお味。
いつもこんなものばっかり喰ってんじゃねーぞ!
って突っ込まれながら宴は終了。無事開放となりました。
今日もお支払いには絡んでないので蒸し魚のプライス分からず終い。
ま、いいか、知りたくない気がする…
